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Industry Perspectives

アイデンティティ ― あらゆるセキュリティ基盤

  • by Redvers Curry

RSA blog post

アイデンティティはすべてのセキュリティ基盤です。ユーザーが誰で、何にアクセスする資格があるのか、なぜアクセスする資格があるのかを知ることは、すべての組織がまず理解しなければならない質問の一部です。

しかし、その基盤の下の地盤は変わりつつあります。過去には、セキュリティチームはほとんどの従業員がオフィスで働いていることを当て込んでいられました。どこからでも作業できる永続的なモデルへの移行により、ネットワーク境界の安全性が失われています。またユーザーが誰なのか、何にアクセスできるのか、なぜこれまで以上に回答が難しくなっているのか、といった疑問に対する答えが出てきました。

今週後半には、RSA不正防止ビジネス部門のCOOジム・ドゥシャルム氏と、CybereasonのCSOサム・カリー氏 (私の兄弟) がウェビナーに出演し、これらの問題と、組織がどのようにしてアイデンティティを正しく取得し、組織をより安全にし、業務の回復力を高められるのかについて議論します。

4月15日午後1時 (ET: 東部時間) に開催されるウェビナーに参加して、次のトピックをお聞きください。

  • アイデンティティがユーザーとデータを安全にクラウドから地上に接続に理想的なコントロール・プレーンである理由
  • アイデンティティを使った攻撃に対する防御と災害後の復旧
  • ユーザーへの権限付与とビジネスの実現への道筋
  • アイデンティティ・データを権利ではなく特権として活用

「Identity the Bedrock for all Security」ウェビナーに本日ご登録ください!