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SecurID ® 認定とコンプライアンス

信頼の獲得

SecurIDは、製品のセキュリティ、信頼性、可用性を管理する業界標準および規制に準拠していることが認定されています。これらの認定は実証済みのパフォーマンスを提供することでお客様の信頼を獲得するという取り組みの一環として公開しています。

認定とコンプライアンス

SOC2 Type 2

SecurIDは、セキュリティ、可用性、機密性に関する制御についてのSOC2タイプ2レポートのCPA発行を要求するAICPA SOCガイドラインを満たしています。FedRAMP環境には該当しないステータスです。

CSA STAR

SecurIDクラウドサービスは、2017年からCloud Security Alliance STARレジストリに登録されています。

現在のステータスを見る

FIPS140-2 compliance

SecurIDは、FIPS 140-2で検証された暗号化モジュールを使って、モバイルアプリ、クラウド、オンプレミスで保存中および移動中のデータを管理します。

証明書へのリンク

FedRAMP
FedRAMP

SecurIDはFedRAMPインプロセスを達成しているため、米国政府機関や連邦システム・インテグレーターがクラウド移行時にSecurIDを使えるようになりました。

ISO9001:2015

この品質管理システムは、SecurID認証トークンの実現においてISO 9001:2015標準に準拠しています。

証明書を見る

FCC Rules & Regulations for Title 47

SecurIDハードウェア・トークンは、CFRの第47編15部に定める伝導性エミッション・放射性エミッションのFCCガイドラインに準拠しています。

テストの説明を見る

CE Marking
CE Marking

SecurIDハードウェア・トークンは、指示93/68/EC: 2004/108/EC: 2006/95/EC: on specifications EN550022 Class A, EN61000-4-2:2008, EN6100-4-3:2006 Class A and RoHS2: EN 50581:2012に準拠するEUのガイドラインを満たしています。

EU適合宣言を見る

EC適合宣言を見る

規格・基準

GDPR、CCPA

SecurIDは、個人データの処理に関連するGDPRおよびCCPA記載の適用可能な側面の一部について、SecurID Accessの位置づけに関する情報を提供します。

プライバシーに関する配慮を見る

VPAT

製品のアクセシビリティ情報は、自主的製品アクセシビリティ・テンプレート (VPAT) で提供されています。このテンプレートは、アクセシビリティをサポートする機能の可用性を契約担当者が評価できることを目的としています。

AM 8.5 VPATを見る

MIL-STD 810F

構造的整合性に関するSecurIDハードウェアトークンの堅牢なテストは、MIL-STD 810 Fガイドラインに従って実施されています。

テストの説明を見る

ISO 13491-1, ISO DIS 13491-2

SecurIDハードウェア・トークンは、開封明示のためISO 13491-1およびISO DIS 13491-2 (A2.1.2; A1, A2, A4) 標準に準拠しています。

テストの説明を見る

メソッドRS101、MIL-STD-461E

放射妨害感受性についてテストされたSecurIDハードウェア・トークンは、テスト方法RS101、MIL-STD-461Eに準拠します。

テストの説明を見る

UL 913-第6版(米国)

SecurIDハードウェア・トークンは、危険な場所における使用に関する安全性についてUL 913規格に準拠して設計・テストされています。

テストの説明を見る

CSA-C22.2 No. 157-92

SecurIDハードウェア・トークンは、危険な場所における使用に関する安全性についてCAN/CSA-C22.2 No. 157-92規格に準拠して設計・テストされています。

テストの説明を見る

SecurIDサブプロセッサ

データ処理に関する覚書 (DPA) に従ってSecurIDが関与したサブプロセッサに関する情報。

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